500枚生命保険を掛けるか揉めています。保険の見直し中ですが、生命保険を掛けるか妻と揉めています。私35歳会社員年収:600万円妻34歳公務員年収:500万円子どもは7歳、5歳、1歳の3人。住宅ローンは残り10年で1、500万円です。私に万が一があった場合も、公的年金と退職金と妻の収入で今後の資金を賄えるため、生命保険に加入するよりその分を貯蓄をしたい私と、死んだときに保証を用意するのは常識だから生命保険に入るように進める妻。全く歩み寄りができません。今の生活費が35万円/月、子どもの教育費が3人とも今後すべて公立で4年生大学まで進学することを仮定して500万円×3=1、500万円、子どもの結婚援助費:100万円×3=300万円、予備費:500万円を見込むと妻が平均寿命まで生きるとしたら多く見積もっても1億5、000万円ほどのお金が必要になります。これに対し、遺族基礎年金、遺族厚生年金、退職金、妻の今後の収入、今の貯金を合わせると、1億6000万円ほどの収入が見込めます。住宅ローンは団信ですべて保証されます。なので、私は生命保険は必要ない(その分貯蓄したい、医療保険を厚くしたい)と考えます。これだけの数字を並べても妻は葬式代くらい残せとか、常識がないとか精神論的な反対で理解してくれません。もちろん、年金についてはあくまで今の年金制度が維持されたと仮定していますので、これを鵜呑みにするのは多少問題があるとは思いますが、私自身持病は無くそうそう近くに死ぬ確率もかなり低いと考えます。妻に納得してもらいたいので第3者の意見をいただきたいと思います。いいアドバイスをお願いします。
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